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ホンダ トゥデイ
2代目のトゥディはバンモデルがなくなり、ボディは3ドアハッチバックからリアに小さなトランクを備える2ドアセミノッチバックスタイルになった。エンジンは基本的に直3SOHCが継続されるが、2タイプの燃料供給装置により48ps、58psへとパワーアップした。駆動方式はFFと4WDで全車5MT/3ATが選べる。サスペンションはフロントがストラット式、リアは2WDがトレーリングリンク式、4WDはストラット式。大半のグレードでエアコンやパワーステアリング、パワーウインドウが標準装備される。前席エアバッグやABSはオプションで設定。(1993.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1350, 3295×1395×1370
- カラー
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タヒチアングリーンパール, 緑色, ハーバードブルーパール, 青色, グラナダブラックパール, 黒, フロストホワイト, 白, メイプルイエロー, 黄色, グラナダブラック・パール
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ホンダ パートナー
コンパクトサイズのステーションワゴン、オルティアのボディや4輪ダブルウィッシュボーン式を採用したサスペンションなど流用し、商用車に仕立てたモデル。そのため走行安定性や安全性は乗用車並だ。エンジンは1.3L、1.5L、1.6LのSOHCですべて直4の3種類。このうち4WD車は1.6L車に組み合わされる。ミッションは全車5MT/4AT。全面グリーンガラス、熱線式リアウインドウデフォッガー、AMラジオ、電気式テールゲートロック、カーゴルームライトなどが標準装備される。(1996.3)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4570×1695×1460
- カラー
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フロストホワイト, 白, アドリアティックブルー・パール, 青色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー
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ホンダ パートナー
1.3L車を除きABSを標準装備
1.3L車を除きABSを標準装備。グレードによってマニュアルエアコン、フロントパワーウインドウ&パワードアロック装備された。(1998.1)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4570×1695×1460
- カラー
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フロストホワイト, 白, アドリアティックブルー・パール, 青色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー
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ホンダ ビート
軽自動車として初めてエンジンをシート後方に置くミッドシップエンジンレイアウトを採用したオープンスポーツカー。エンジンは直3SOHCだが、MTREC機構による鋭いレスポンスとNAながら最高出力は64psとなっている。ミッションは5MTのみ。ゼブラ柄のシートやオートバイ感覚のメーターなど遊び心も満載だ。足回りはフロント、リアともにストラット式サスペンションと4輪ディスクブレーキを採用。フロント155/65R13、リア165/60R14の異径タイヤを履く。パワーウインドウ、エアコンなどを標準装備し、運転席エアバッグ装着車も設定している。(1991.5)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3295×1395×1175
- カラー
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クレタホワイト, 白, ブレードシルバー・メタリック, シルバー, カーニバルイエロー, 黄色, フェスティバルレッド, 赤色
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