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ホンダ ライフ
トゥデイのコンポーネンツを流用し開発されたハイルーフタイプの軽カー
トゥデイのコンポーネンツを流用し開発されたハイルーフタイプの軽カー。左右非対称フロントシートや9段階リクライニング可能なリアシート、ラゲージスペース床面を2通りに使い分けられる2ウェイトランクリッドなど、広い室内には使い勝手を高める工夫が多数見られる。エンジンは直3SOHC12バルブの1種類で5MT/3ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。装備は運転席エアバッグが全車に装着されるほか、エアコン、パワーウインドウ、キーレスエントリー、抗菌ステアリング、高熱線吸収UVカットガラスなどが採用されている。(1997.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1575, 3295×1395×1635
- カラー
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グラナダブラック・パール, 黒, アドリアティックブルー・パール, 青色, クレタホワイト, 白, ブレードシルバー・メタリック, シルバー, フィレンツェレッド・パール, 赤色, タイムグリーン・パール, 緑色, シエナオレンジ・パール, オレンジ色, ゼファーブルー・メタリック, 紫色
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ホンダ ライフ
日常の使いやすさを追求したという4代目
日常の使いやすさを追求したという4代目。運転しやすさにもこだわり、細いピラーや下げられたサイドガラス下端、大きなリアウインドウだけでなくインパネ上部や後席の形状などにまでこだわって作られた。広さ十分の室内は質感を重視しつつ、さらに快適性にもこだわり、特に後席はクッションを厚くし座り心地を向上させた。外観はシンプルなCとG、クロームメッキをあしらったグリルなどでエレガントさを表現するパステル、スポーティなディーバの3つを用意。インテリアもそれぞれの個性に合わせた仕上がりとされている。バックモニターをC以外に標準装備、自動操舵で駐車を助けるスマートパーキングアシストがオプションで用意された。(2008.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1610, 3395×1475×1630
- カラー
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ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, 白, アラバスターシルバー・メタリック, シルバー, プレミアムホワイト・パール, シリウスブルー・メタリック, 青色, プレミアムダークエメラルド・パール, 緑色, プレミアムクリスタルローズ・パール, 紫色, 赤色, スマッシュイエロー, 黄色, バニラクレム, ベージュ, ピンクゴールド・メタリック, ピンク, アドミラルグレー・メタリック, グレー, ソレントブルーパール
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ホンダ CR-V
オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V
オフロードよりも、オンロードに重点を置いたクロスオーバービークルのCR-V。3代目は、迫力のワイドグリルが与えられたフロントマスクとスポーツセダンのようなサイドウインドウモールのデザインが特徴だ。さらにボディ下側を1周するガンメタリック塗装のプロテクターモチーフを採用(Xを除く)、SUVらしいタフなイメージも表現した。インテリアは立体造形のメタルパーツをインストルメントパネルやドアライニングに使用することで質感が大幅にアップ。荷室を上下2段に分けて使える、ダブルデッキカーゴシェルフ(Xを除く)など実用面にも進化の跡がうかがえる。燃費とパワーをほどよく両立した2.4Lエンジンに5ATを組み合わせる。(2006.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4520×1820×1690
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, ナイトホークブラック・パール, 黒, ウィスラーシルバー・メタリック, シルバー, ボレゴベージュ・メタリック, ベージュ, 茶色, ダークルビーレッド・パール, 赤色
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ホンダ アクティバン
エアコンを全車に標準化
エアコンを全車に標準化。また最上級グレードにプライバシーガラス&フルホイールキャップを採用し、一部グレードではフロントパワーウインドウやリアヒーターが装着可能となった。(2001.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1880
- カラー
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タフタホワイト, 白, サテンシルバーメタリック, シルバー, エターナルブルーパール, 紺色, 青色
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ホンダ アコード
中心グレードの2.0VTSシリーズのエンジンすべてがLEV仕様となり、低公害化
中心グレードの2.0VTSシリーズのエンジンすべてがLEV仕様となり、低公害化。一部のグレードにはハーフシェイド付きフロントウインドウ、木目調化粧パネルなどが採用された。(1999.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4635×1695×1420, 4635×1695×1440
- カラー
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セブリングシルバーメタリック, シルバー, プレミアムホワイト・パール, 白, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, スパーマリンブルー・パール, 青色, ルビーレッド・パール, 赤色, モントレーブルーパール, ムーンストーンシルバーメタリック
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ホンダ アコードワゴン
フロントグリルやバンパーをセダン同様に変更
フロントグリルやバンパーをセダン同様に変更。内装はシート地を変更。主力グレードのVTLはリアウインドウにプライバシーガラスを装着。全グレードに運転席エアバッグを標準化した。(1995.9)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4780×1780×1455
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ホンダ インテグラ
1部グレードを除き、フロント回りのデザインを一般的なグリル付きヘッドライトに変更
1部グレードを除き、フロント回りのデザインを一般的なグリル付きヘッドライトに変更。ウインドウにはグリーンガラスを採用。また1.6Lのキャブレター仕様が廃止となった。(1995.9)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4380×1695×1335
- カラー
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グラナダブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, ボーグシルバーメタリック, シルバー, アドリアティックブルー・パール, 青色, ダークカラント・パール, 紫色, フロストホワイト, 白
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ホンダ インテグラセダン
3ドアクーペと同じく特徴的だったフロント回りを角型ヘッドライトのデザインに改め、ウインドウグリーンガラス化を行った。また1.6Lエンジンのキャブレター仕様を廃止した。(1995.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4525×1695×1370, 4525×1695×1390
- カラー
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グラナダブラック・パール, 黒, フロストホワイト, 白, ボーグシルバーメタリック, シルバー, アドリアティックブルー・パール, 青色, サイプレスグリーンパール, 緑色, マタドールレッド・パール, 赤色, ダークカラント・パール, 紫色
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ホンダ シビックハイブリッド
シート地が肌触りの良いトリコットとなり、フロントウインドウにはハーフシェイドガラスを採用
シート地が肌触りの良いトリコットとなり、フロントウインドウにはハーフシェイドガラスを採用。(2002.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4455×1695×1430
- カラー
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サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, ショアラインベージュ・メタリック, ベージュ, フローライトシルバー・メタリック, ブリリアントホワイト・パール, レイディアントルビー・パール, 赤色
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ホンダ シビックフェリオ
これまでオプション設定だったABSを標準化し、安全性能を向上させた
これまでオプション設定だったABSを標準化し、安全性能を向上させた。ウインドウガラスも全面高熱線吸収UVカットタイプとなり、快適性が向上している。(1997.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4450×1695×1390, 4450×1695×1405
- カラー
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フロストホワイト, 白, スターライトブラック・パール, 黒, サイプレスグリーンパール, 緑色, アドリアティックブルー・パール, 青色, ライトニングシルバー・メタリック, シルバー, バーニングレッド・パール, 赤色, ボーグシルバー・メタリック
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