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ダイハツ タント
エアロバンパーなどを装着したスタイルと、高級感のあるインテリアを採用したタントカスタムを新設定
エアロバンパーなどを装着したスタイルと、高級感のあるインテリアを採用したタントカスタムを新設定。従来モデルもパワーウインドウスイッチの位置を変更したほか、撥水加工の新シート表皮を採用するなど利便性・快適性が向上。(2005.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1725
- カラー
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ライトローズメタリック, ピンク, ブラックマイカ, 黒, パールホワイトI, 白, シャンパンメタリックパール, ゴールド, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ホワイト, ライトグリーンメタリックオパール, 緑色, ディープパープルクリスタルメタリック, 紫色, ミスティックレッドクリスタルメタリック, 赤色, アプリコットキャンディメタリック, オレンジ色, シャンパンメタリックオパール, パールホワイトIII
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トヨタ コルサ
フロントバンパーやリアコンビランプ、リアガーニッシュを新デザインに変更
フロントバンパーやリアコンビランプ、リアガーニッシュを新デザインに変更。さらにパワーウインドウやエアコンを一部グレードに標準化した。またLEDスリットストップランプと運転席エアバッグを全車にオプション設定している。(1992.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3930×1645×1365, 3930×1645×1420, 3930×1645×1435
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, ミディアムグレイッシュグリーンマイカ, 緑色, ライトグリーンメタリック, グリニッシュイエローマイカメタリック, 黄色, パープルマイカメタリック, 紫色
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ホンダ アクティバン
エアコンを全車に標準化
エアコンを全車に標準化。また最上級グレードにプライバシーガラス&フルホイールキャップを採用し、一部グレードではフロントパワーウインドウやリアヒーターが装着可能となった。(2001.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1880
- カラー
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タフタホワイト, 白, サテンシルバーメタリック, シルバー, エターナルブルーパール, 紺色, 青色
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スズキ セルボ
フロンテクーペのモデルチェンジ版としてデビューしたのが初代セルボ
フロンテクーペのモデルチェンジ版としてデビューしたのが初代セルボ。1988(S63)年1月に登場したこのセルボで3代目となる。乗用モデルはラインナップから消え、アルトのようにバンタイプのみへと移行した。コンポーネンツはフロンテのものを流用し、エンジンは550ccの直3SOHC12バルブとした。最高出力は40ps。スポーティなルックスでボディタイプは3ドアのみ。骨太のCピラーや、フロントウインドウに続くかのようなサンルーフが特徴だ。インテリアは、タコメーターを中央に配したレーシーなホワイトメーターを採用するなど独自の存在感を出していた。(1988.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3195×1395×1330, 3195×1395×1350
- カラー
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パーシャンアクアメタリック, 青色, スペリアホワイト, 白, サンジェルマンレッド, 赤色, ダークシルバーメタリック, シルバー
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マツダ ファミリア
GTおよびGT-X、それにクレールのシートクロスを変更
GTおよびGT-X、それにクレールのシートクロスを変更。1.5LのSOHCモデルにはパワーウインドウやパワードアロック、カセットデッキなどを、1.5LのDOHCモデルにはオートエアコンやカセットデッキ、アルミホイールなどを標準装備とした。(1993.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3995×1675×1380, 4030×1690×1380, 4030×1690×1405, 3995×1675×1405, 4075×1690×1390, 4030×1690×1390
- カラー
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ブレイズレッド, 赤色, ベイブルー, 紺色, 青色, クリアホワイト, 白, サイレントシルバー・メタリック, シルバー, ブリリアントブラック, 黒, ラグナ・ブルーメタリック
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スズキ セルボモード
5ドアLタイプにパワードアロック、後席3点式シートベルト、タコメーター、後席アームレストを、SRターボにパワーウインドウとパワードアロックを標準化。SR Fourにはパワードアロックと4輪ディスクブレーキが追加装備された。(1991.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1390, 3295×1395×1410, 3295×1395×1370
- カラー
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オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, ラジアントレッドマイカ, 赤色, オリンポスホワイト, 白, フロスティーパープルメタリック, 紫色, サターンブラックメタリック, 黒, ミスティカルグレーパール, グレー
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マツダ ファミリアNEO
LSにパワーウインドウ&パワードアロック、電動リモコンドアミラーなどを装備、新たにLSリミテッドとして設定。1.5Lのスポーティ仕様、インタープレーXにはリアスポイラーやアルミホイールなどを装着し、インタープレーXリミテッドとして販売を開始した。(1995.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4030×1695×1405
- カラー
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ブリリアントブラック, 黒, シャストホワイト, 白, クラシックレッド, 赤色, ノーブルグリーンマイカ, 緑色, シルバーストーンメタリック, シルバー, ソロモンブルーマイカ, 青色
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ダイハツ ミラ
モデルノ系に運転席SRSエアバッグを標準装備
モデルノ系に運転席SRSエアバッグを標準装備。それ以外のモデルにもオプション設定され安全性を向上。また、ベーシックモデルにはエアコン、パワステ、パワーウインドウを標準装備したTGセレクトとCGセレクトを新たに設定した。(1996.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1430, 3295×1395×1455
- カラー
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ピューロホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーマイカ, 青色, ローズワインマイカ, 赤色, 紫色, パンジーオパール, ジュリアンレッド, スレートブルー, シルバーメタリック, シルバー, パールホワイトI, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, ホワイト, メイプルレッドマイカメタリック, ライトブルーメタリック
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ダイハツ ミラ
全車にパワーウインドウを装着したほか、リアにチャイルドシート固定機構付きの3点式シートベルトを採用した。エクステリアは最上級モデルに14インチアルミ&タイヤを装備したほか、一部モデルを除いてドアハンドルをメッキタイプに変更している。(1999.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1425
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, パールホワイトI, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, メイプルレッドマイカメタリック, 赤色, ライトグリーンメタリック, 緑色
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ダイハツ ミラジーノ
初代はミラの基本シルエットをそのまま利用していたが、2代目ジーノには専用の内外装が与えられ、独立したモデルと呼べる内容だ。基本スタイルはミラ同様、コンサバな5ドアハッチバック。だが、丸みを帯びたデザインや立ち気味のフロントウインドウ、逆に強い傾斜をもったバックドアなど、スペース効率を最重視した最近のモデルとは一線を画したフォルムをもっている。エンジンは直3DOHCで、4ATのミッションにFFと4WDが組み合わされる。最上級となるミニライトはメッシュグリルやエアロパーツ、ミニライトアルミホイールなどスポーティな雰囲気を演出したモデルだ。(2004.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1515
- カラー
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ライトローズメタリック, ピンク, パールホワイトI, 白, ブライトシルバーメタリック, シルバー, テンダーブルーマイカメタリック, 青色, ブリティッシュグリーンマイカ, 緑色, ライトグリーンメタリックオパール, スチールグレーメタリック, グレー, アプリコットキャンディメタリック, オレンジ色, ルージュレッドクリスタルメタリック, 赤色
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