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シトロエン C3
日本におけるシトロエンのエントリーモデル
日本におけるシトロエンのエントリーモデル。緩やかなアーチを描くサイドビューや丸みを帯びボリューム感に満ちたリアなど、従来型のラウンドフォルムを継承しながらも、新たにゼニス(頂上)フロントウインドウを採用。前後長1.35m、左右幅1.43mの巨大なフロントガラスがドライバーの頭上後方までを覆うことで、広い視界による、いままでにないドライビングが追求されている。室内では、前席のシートバック、グローブボックスの形状などに工夫がこらされて、クラス最大級の空間が実現。パワートレインは、120ps/16.3kg-mを発生する1.6LのDOHC+4速ATとなる。(2010.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3955×1730×1530
- カラー
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ブランバンキーズ, 白, ルージュ ルシフェールパール, 赤色, ノアールオプシディアンパール, 黒, マティボワールメタリック, グレー, グリトリウムメタリック, ヴェールシデュールメタリック, 緑色, ブルーベリルメタリック, 青色, ブルーボッティチェリ
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シトロエン C5
サイドウインドウのガラスを合わせガラスのラミネーティッド・サイドウインドウとするとともに、遮音性能を強化したフロントガラスを採用することで、室内の静粛性を大幅に高めた。サイドガラスの合わせガラス化は防犯効果もある。(2005.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4740×1780×1480, 4740×1770×1480
- カラー
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ブルーアミラル, 紺色, 青色, グリアルミニウムメタリック, グレー, グリフェールパール, グリアイスランドメタリック, ノアールオブシディアンパール, 黒, ブルー モーリシャスパール, ブラン バンキーズ, 白, ガナッシュパール, 赤色, 茶色, ルージュプロフォンパール, ベールノヴァパール, 緑色, グリファルミネーターメタリック, サーブル ド ラングリュヌパール, ベージュ
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ダイハツ アトレー
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1855, 3395×1475×1820
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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ダイハツ アプローズ
名称をアプローズシータに変更
名称をアプローズシータに変更。上級グレードにブロンズガラスやリアスポイラー、キーオフ後も動作が可能なパワーウインドウを採用。同時にシート&ドアトリムの生地も変更された。また、装備充実の新グレードを設定している。(1990.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4260×1660×1375, 4260×1660×1390
- カラー
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ホワイト, 白, ネイビーブルー, 紺色, 青色, ダークオリーブマイカ, 茶色, ロフトグレーメタリック, グレー, シルバーメタリック, シルバー, レッドマイカ, 赤色, ホワイト&ガンメタリック, ロフトグレーメタリック&ガンメタリック, レッドマイカ&ガンメタリック
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日産 AD-MAXワゴン
ADワゴンの派生モデルとなるちょっと変わったスタイルのステーションワゴン
ADワゴンの派生モデルとなるちょっと変わったスタイルのステーションワゴン。BピラーまではADワゴンだが、その後ろを若干延長するとともにボックス形状のキャビンを架装。1200mm以上の荷室高をもつビッグなラゲージスペースを確保している。定員は5名だがドアはフロントとリアの両開きハッチだけ。そのためリアシートへのアクセスは、2ドア車のように助手席に用意されたウォークイン機構を利用することになる。エンジンは1.5Lの直4の1種類。5MTと4ATが設定されるが駆動方式はFFのみ。パワーステアリング&ウインドウ、マニュアルエアコン、リアワイパーなどが標準装備となる。(1992.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1680×1810
- カラー
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ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, アイボリーホワイト, 白, ダークブルーパール2コートパール, 紺色
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日産 AD-MAXワゴン
前席パワーウインドウ、電動格納式ドアミラー、集中ドアロックをセットにした“らくらくパック”を設定
前席パワーウインドウ、電動格納式ドアミラー、集中ドアロックをセットにした“らくらくパック”を設定。同時にABSもオプションとして用意された。(1994.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1680×1810
- カラー
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クリスタルホワイト, 白, ジェットシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール2コートパール, 紺色, 青色
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ダイハツ オプティ
追加設定されたお買い得グレードのピコに、リアスピーカーとパワーウインドウを標準化して、さらにお買い得感を向上させた。(1994.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1395, 3295×1395×1430
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, サックスブルーマイカ, 青色, ブラックメタリック, 黒, フォレストグリーン, 緑色, ディープレッド, 赤色
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スズキ カルタス
3ドアの1.0Gの装備内容にパワーウインドウ、電動リモコンミラー、チルトステアリング、タコメーター、ドアポケット、ハイマウントストップランプなどを追加。さらに、グリーンのボディカラーが追加された。(1994.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3745×1575×1350, 3845×1575×1380, 3745×1590×1350
- カラー
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スペリアホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, ラジアントレッドマイカ, 赤色, ダークターコイズグリーンメタリック, 緑色, ミディアムグレーメタリック, グレー
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日産 エスカルゴ
日産が得意としたパイクカーの商用車モデル
日産が得意としたパイクカーの商用車モデル。ネーミングからわかるようにカタツムリのような独特のスタイルが特徴。フロント2ドア+上開きのリアゲートを採用する。荷室のサイドウォールは、自由に絵を描いたりカラフルに塗ったりと、お店の宣伝には抜群のスペース。オプションで丸型のウインドウを装着することもできた。また外観からはわからないが、折り畳み式のリアシートも用意されており、乗車定員は4名。ボディは標準タイプのほかに、手動でも電動でも開閉可能な大型キャンバストップを備えたモデルを設定。エンジンは1.5Lの直4で駆動方式はFF。ミッションは3ATのみとなる。(1989.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3480×1595×1860, 3480×1595×1835
- カラー
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ホワイト, 白, グレー, ベージュ, オリーブ, 黄色
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ダイハツ ストーリア
シャレードの後継モデルとなる4ドアハッチバック
シャレードの後継モデルとなる4ドアハッチバック。リッターカーとなったためボディが一回り小さくなった。日常的に扱いやすいサイズに設定するとともに、ロングホイールベース化などによって広いキャビン&ラゲージを確保。エンジンは燃費や排出ガスなど環境性能に優れた新開発の1L直3を搭載。ミッションは5MTと4AT、FFのほかフルタイム4WDモデルも用意する。衝突安全ボディや運転席&助手席エアバッグなど安全装備が充実するほかエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロックなどの快適装備も全車に標準となる。(1998.2)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3660×1600×1450
- カラー
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ウォームシルバーマイカメタリック, シルバー, グレイッシュセピアメタリック, 茶色, グレー, ロイヤルブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, メイプルレッドマイカメタリック, 赤色, グリーンメタリック, 緑色, マスタードイエロー, 黄色, ピューロホワイト, 白
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